海外送金のペイフォレックス

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よくある質問

よくある質問 – TOP 5

海外送金でかかる手数料について教えて下さい。

手数料は、多く分けて2種類あります。詳しくは、「手数料について」をご覧ください。

1.送金手数料(PayForexへ支払う手数料)
送金手数料は、送金額、送金通貨によって異なり、送金通貨でのお支払いとなります。「送金手数料一覧」をご確認ください。

2.関係銀行手数料(中継銀行・受取銀行へ支払う手数料)
海外送金には「関係銀行手数料」がかかる場合があります。関係銀行手数料とは、着金の際に送金額から差し引かれる手数料で、PayForexの手数料ではありません。また、関係銀行側の都合により予告無しに変更される場合があり、同じ送金先でも毎回同じ手数料とは限りません。

正確な着金額をご希望の場合は、「着金額指定サービス」をご利用ください。 一律2,500円(円貨払い、両替不要)をお支払いいただければ、PayForexが2,500円を超えて発生した手数料分を負担するサービスです。ただし、受取銀行側の特殊な要因によって発生した手数料については保証いたしかねます。なお、「着金額指定サービス」はカナダ・南米各国および一部銀行向け送金にはご利用いただけません。
詳細はサポートデスクまでお問い合わせください。
(TEL:0120-808-774 平日9:30~17:30)

送金人名義は誰になりますか?自分の名前ですか?

当社から送金すると「Queenbee Capital」名義での着金となりますので、受取人の方にその旨をお伝え下さい。全ての送金にはお客様のお名前をメッセージ欄に入力させて頂いております。また、物品購入、留学費用をお支払いの場合は、Invoice番号、参照番号を入力する事も可能です。
*人民元送金2.0ご利用の場合は送金名義人が「Lianlian Pay」となります。

着金したかどうか確認できますか?

着金の確認は当社では出来かねますので、受取人様に直接お問い合わせください。通常、着金には2~3営業日かかります。

どの通貨でも海外送金出来ますか?

PayForexでは、現在20種類の通貨の取り扱いがありますが、送金先の口座、国・地域によって、送金できる通貨が異なります。

1.受取人様の口座が送金通貨を受け入れることのできる口座の場合、送金通貨での着金となります。
例えば、円をアメリカへ送金をした場合、受取人が円を受け入れることのできる口座をお持ちの場合は、円での着金となります。受け入る口座がドル口座の場合、受取銀行でドル(現地通貨)へ自動で両替され着金します。ただし、まれに送金が完了せず資金が返金される場合もあります。

2.送金したい国・地域によっては、送金通貨を選択できない場合があります。マレーシアとネパール向け送金では、選択できるのは現地通貨(MYR・NPR)のみです。香港とニュージーランド向け送金では、現地通貨(HKD・NZD)またはUSD等の外貨のみご選択いただけます。また、中国向け送金サービスは日本円送金を停止しております。人民元送金サービス(人民元送金2.0)をご利用下さい。(2016年11月現在)

<取扱通貨一覧>
(2015年7月現在)
主要通貨 : 米国ドル、ユーロ、英国ポンド、カナダドル、オーストラリアドル、スイスフラン、シンガポールドル、ニュージーランドドル、日本円
アジア通貨 : 香港ドル、マレーシアリンギット、中国元、タイバーツ、ネパールルピー
その他通貨 : デンマーククローネ、ノルウェークローネ、スウェーデンクローナ、南アフリカランド、 メキシコペソ、トルコリラ

海外のFXブローカー等へ送金できますか?

いいえ。ほとんどのFXブローカーは個人名義での入金しか受け付けないため、当社のQueenbee Capital名義(第三者名義)による振込資金は返金されてしまいます。その際、送金手数料やFXブローカー側でかかる全ての手数料はお客様負担となりますのでご注意ください。
また、マネーロンダリング防止の観点からも、FXブローカーへの送金は現在のところ承っておりません。